アイフル

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即日融資の対応は?

アイフルではネットで1秒簡易審査があります。4項目の入力のみで借り入れが可能かまずは知ると良いでしょう。
次に即日融資を希望する方はお急ぎの方の申し込みページで利用すると審査時間が短縮されます。パソコンなどで必要事項を入力し送信します。申し込みが完了したら受付完了メールが届きますから、フリーダイヤルへ自身で電話をします。受付時間は9時から21時まで、優先して審査を開始してくれます。
審査が完了すると電話またはメールにて結果が知らされます。融資は振込みでの申し込みなら平日14時までなら即時振り込みとなります。またお近くの無人契約機にてカードを受け取れば21時まで対応しているところも多く、平日14時以降か夜間の利用はこちらが便利でしょう。

 

メリットは?

アイフルで利用すると得られるメリットを紹介します。
・ 無人契約機の利用が簡単
無人契約機はATM操作が不要で電話のみでカードが発行できるタイプです。操作に迷う方にとってはメリットがあるといえます。
・ カード郵送の配達時間が選べる
即時カード発行を希望しない方は配達での受け取りとなります。日時を細かく設定できるため、家族にバレたくない方にも便利です。
・ 借り換えやおまとめアリ
賃金業法に基づく借り換え、おまとめなどが利用できます。他社で利用中の方は借り換え、既にアイフルをご利用の方はおまとめが可能となります。年収の3分の1を超えても申し込みが可能なタイプです。
・ レディース窓口アリ
女性専用窓口を設置し、面倒な契約書の郵送は不要となっています。来店不要、最短30秒での利用が可能です。
・ 書類レス審査アリ
限度額10万円までの利用なら収集証明書が不要、書類は携帯電話で画像を送るだけの簡単申し込み方法が便利です。
・ 30日間無利息
初めての方は最大30日間利息が無料になります。

デメリットは?

アイフルで利用する上で考えられるデメリットを紹介します。商品数も多く利便性面でも問題はなさそうですが、細かな点に注意してみましょう。
・ 銀行のバックが無い
大手消費者金融は銀行グループであることも多いのですが、アイフルはそれがありません。しかし東証一部上場企業ですから大手業者であることは変わりがありません。
・ おまとめは借り入れ制限があり
通常のキャッシングは何度でも借り入れができますが、おまとめに関しては返済専用となります。新たな借り入れはできません。
・ 一括返済はネット手続きなし
一括返済でのネットの手続き方法はありません。フリーダイヤルにて一度連絡をし、金額を知らせてもらった上で利用する必要があります。

申し込みの手順

アイフルにて申し込み手順を簡単に紹介します。ネット、携帯電話、電話、来店などの方法がありますが、ネットでの申し込み方法は最近では人気があります。
@ ネットで申し込み
いますぐお申し込みボタンから利用します。必要事項を入力したら送信しましょう。パソコンのほかにも携帯電話のサイトもあるため、お好みの方法で利用できます。
A 審査結果が電話またはメールで届く
審査結果をメールで返信された方はWEB上にてアイフルカードの入会手続きができます。事前に本人確認書類をFAXまたは郵送しておきましょう。
B 契約ルームにてカード受け取り
自動契約機または店頭にてカードを受け取ることができます。本人確認書類を持参の上来店しましょう。その場でカードを受け取り即時融資が受けられます。なお自動契約機の営業時間は21時まで対応のところが多くなっています。

 

必要な書類は?

アイフルでは本人確認書類が必要です。また申し込み金額に応じて所得証明書の提出が必要となります。
・ 本人確認書類
本人確認書類は運転免許証のほか、各種保険証やパスポートが利用できます。ほかにも住民基本台帳カード、運転経験証明書などをお持ちならそれも対応しています。また外国人の方は在留カードや特別永住権証明書などを用意する必要があります。なお現住所と異なる証明書をお持ちの方は、住民票など現在の住所がわかる書類を一緒に用意しましょう。
・ 収入証明書
アイフルでの利用限度額が50万円を超える場合、他社の利用と合わせて100万円を超える場合は収入証明書の提出が必要となります。会社員の方なら源泉徴収票や給与明細書などが良いでしょう。ほかにも住人税や所得証明書などでも対応できます。

返済方法は?

アイフルでは5種類の返済方法に対応しています。
・ 振込み
アイフルの指定口座に振り込むことで返済となります。全国の銀行から利用できますが、振込み手数料は利用者の負担です。
・ 口座振替
毎月一定日に引き落としを希望の方は、口座振替が便利です。郵送や店頭窓口、WEBページより手続きができます。
・ アイフル店舗またはATM
お近くの店舗やATMで返済すると利用料が無料となり便利です。一部の場所では契約ルームとATMがセットになっている所もあり、土日祝日も利用可能で23時程度まで営業しているため夜間でも返済できます。
・ コンビニ
ローソン、ファミリーマートにて7時から23時まで返済が利用できます。別途1万円以下は108円、1万円以上は216円の手数料がかかります。
・ 提携ATM
セブン銀行、イオン銀行など提携銀行での返済が可能です。こちらもコンビニと同様の手数料がかかります。

金利・限度額

アイフルの利用限度額、また金利を紹介します。
・ 最高500万円まで
キャッシングローンでは500万円となっていますが、目的別ローンは100万円です。また収入証明書や面倒な書類提出は携帯電話でできるタイプは10万円の限度額となっています。金利と利用限度額のバランスを見ながら商品を選ぶと良いでしょう。なお限度額500万円は申込者の審査状況によって利用できるかは変わります。
・ 最高金利18%
キャッシングローンの場合は実質年率は4.5%から18%となっています。最高金利はやや高めの印象ですが、ほかにも金利が多少優遇されている商品もあるため、金利の低さでも選ぶことができます。目的ローンなら最高17%、一定収入がある方なら最高9.5%のタイプもあります。